CREATIVE FIELD クリエイティブフィールド

広告やプロモーションの表現にはメディアや戦略の目的によってさまざまな波及効果を求められます。
それは「認知の拡大」インプレッション効果や「興味の喚起」インタレスト効果、「理解の促進」アンダスタンディング効果、
そして「行動の誘導」アクション効果、「記憶の浸透」レスポンス効果などが問われます。
私たちはマスメディアから1to1メディアまで、その特性を最大限に生かしたクリエイティブを企画します。

メディアの企画制作実績

◎新聞広告 ◎雑誌広告 ◎インターネット広告(Web広告)
◎交通広告(駅メディア、車両メディア、デジタルサイネージ) ◎トレインビジョン(交通動画)
◎テレビ(TVCM) ◎ラジオ(ラジオCM) ◎プロモーション動画 ◎ダイレクトメール(DM)
◎定期情報誌・会報誌 ◎フリーペーパー ◎医療機関(病院・クリニック・薬局など)広告
(院内・薬局内ポスター、小冊子、POP広告)

患者さん向けコミュニケーション

患者さん向けコミュニケーション

「病院のことば、医師のことば」は分りにくい!?それはなぜ、分りにくいのでしょうか?患者さんにとって理解が得られにくいのは、意外にもこんな理由があるようです。①患者さんが聞き慣れないことばが多い。②読めない難解なことばが並ぶ。③患者さんと医師の間でコトバの意味にくい違いがある・・・。私たちは患者さんに「分りやすい事例や一般的知識を基本に」ふだんのことばづかいでコミュニケーションしていきます。

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生活者向け“疾患啓発”コミュニケーション

生活者向け“疾患啓発”コミュニケーション

発展めざましい医療ですが、全ての病気の治療法が確立されている訳ではありません。3万種類もある病気のなかで、未だに解明されていない難病は6,000種類もあると言われています。そんな難病がひとつずつ解明され、諦めていた治療が近年できるという希望の道が拓かれてきました。また多くのがんも早期に発見すれば治癒が可能になってきました。こんな朗報を患者さんにお届けするのも、私たちの仕事です。早期の受診や治療の啓発コミュニケーションはそんな役割を果たしています。

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生活者向け“健康啓発”コミュニケーション

生活者向け“健康啓発”コミュニケーション

世界トップクラスの「長寿国」日本は、世界に類をみない「超高齢社会」でもあります。さらに高齢化率は2025年に約30%、2060年には約40%になると予測されています。医療技術の進歩とともに平均寿命が長くなるなかで、長寿の質が問われ始めました。人生の最後まで自立し誰の手も借りず、健康な日常を送れる健康寿命が重要になってきました。そんな健康を求める生活者の目線で、生活習慣の改善や健診などの健康情報をお届けしています。

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医療従事者向けコミュニケーション

医療従事者向けコミュニケーション

医療技術の進化は日進月歩。治療薬も治療技術も治療の考え方も、超高齢社会という時代の動きとともに大きく変わってきました。これまでにない新しい発想のがん治療薬や難治性疾患の新薬が生まれています。そして手術やリハビリの現場ではロボットの活躍が始まっています。こうした新薬や新しい医療機器、治療法を臨床の現場で有効にご活用いただくために、有益な情報を医療従事者のみなさまに発信していくのも私たちの仕事です。

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